最新情報
2019年08月03日
夏休みの宿題 困っていませんか?
こんな記事見つけました!
読書感想文に必要なのは「感想」じゃない!
書き方のコツをプロが指南-
2019年06月22日
頭のいい子は「新聞のスポーツ欄」を読む
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頭のいい子は「新聞のスポーツ欄」を読む
紙の新聞を見直してもよいのかもしれない
記事本文より抜粋
~なにより大切なのは子どもが新聞に関心を示すきっかけづくりを親が用意することだ。この教育のために……とそればかり考えるのではなく、親自身が新聞を楽しむ習慣を身につけることが大切である。親が新聞に食い入る姿を見ることで、子どももそこに書かれている内容が気になるはずだ(読書好きの子の親がやはり読書好きというのも、同じ理屈である)。~
2019年02月25日
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南海放送ラジオ「社長のミカタ」に出演しました!
愛媛県内企業の経営者に、ビジネスや趣味、人生観など、
さまざまなお話を聞くトーク形式の番組です。
前半は瀬戸塾、お仕事について、
後半は趣味やプライベート、今後についてお話させていただきました。
第378・379回に出演しておりますのでお時間のある方は
下記URLより是非聞いてみてください。
http://www.ceo-side.com/
2018年10月27日
読書量が多いほど学力向上、算数で顕著
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算数の文章題にも想像力が必要。
文字情報から情景を想像する訓練を日々している子としていない子で結果に差が出るのは当然。
また,文章題に限らず,計算力なども繰り返し訓練する必要があるが,1冊の本を読み切るのに数日かかることに慣れている子供は,焦らず落ち着いてやりきることができるのではないかと思います。
それに対し,Youtubeに代表される動画ばかり見ている子供は,文字を読んだり,わかるまで繰り返したりすることへの耐性が身につかないのではないでしょうか。
算数に限らず問題文が読めない。それどころか教科書が読めない子供が増えている。というデータもあります。学校の勉強だけでなく実際に社会に出て必要になる資格試験等の学習も,参考書や過去問など,文字を読んで学習することになります。文章を読むことの抵抗感のひとつに漢字が読めない,意味が分からないということがあるのではないでしょうか。ひとつのきっかけとして,瀬戸塾では漢字検定への挑戦を推奨しています。
2018年09月11日
川島永嗣が「授業中に寝ない」を貫いた理由 「部活と勉強」と、7か国語を話すまで
「ニッポン部活考論」―日本の“インテリ守護神”が考える文武両道のカタチ-
2018年07月04日
チャンス到来!瀬戸塾の夏期講習
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9月には周りのみんなをアッと驚かせよう!
2018年07月04日
谷町 本校
こんな先生たちが人生の道案内をしています。-
2018年05月22日
子どもが自動的に「本好き人間」になる仕掛け
10歳以上で読み聞かせが難しい子にも有効-
子どもが自動的に「本好き人間」になる仕掛け
10歳以上で読み聞かせが難しい子にも有効
完全自動ではなさそうですが,親のちょっとした働きかけで
本好きになれるそうです。本文中にもありますが「塵も積もれば山となる」で
1日10分でもゼロの状態と比べると大きな違いになります。
是非ご家庭で挑戦してみてください。
以下本文より抜粋
”子どもが好きな分野の本から入る”
専門雑誌からでも可(サッカー雑誌など)
”毎日決めた時間に読書をする”
圧倒的に大きな効果があるのは家族みんなが同じ時間に読書する
”子ども用の新聞はとっておきの「楽勉」”
子どもは新しいものが大好きで、本能的に開いてみたくなります。
筆者 HPhttp://www.oyaryoku.jp/


